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多言語対応サイト制作

多言語対応サイト制作

グローバル化を推進する企業のために、Webサイトにおけるスムーズな情報発信と強固なローカライズ体制を築くことが求められています。
真のグローバルブランドへの脱皮を図るためには、海外の顧客や投資家への情報発信も重要です。アジアやその他の新興国へ海外進出する企業のために、Webサイトにおけるスムーズな情報発信と強固なローカライズ体制を築きます。

これから多言語化対応が必要な理由

  • ・日本を訪れる外国人旅行者数は年々増加傾向。2014年には1,300万人と過去最高を記録。
  • 日本政府観光局(JNTO)によると、2014年の訪日外国人旅行者数は1-10月現在の累計で1100万人ととなり過去最高を記録しています。主な要因としてあげられるのは観光ビザ緩和、LCC、円安などが追い風になっています。また、昨今の円安基調も追い風になり、訪日外国人にとってサービスや日本ブランドの価格に割安感が生じています。
  • ・2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会は、日本を代表する国際イベント。
  • オリンピック招致決定により世界の関心が日本に向けられています。これを追い風に、政府は2020年までに訪日外国人旅行者数の目標を「2000万人」に掲げています。その実現に向けて、外国人客のための環境整備や国際会議の誘致、日本の魅力の対外発信強化など、多方面での一層のプロモーション活動(誘客努力)が求められています。
  • ・国外への市場開拓
  • 海外市場進出を検討されています企業は、まず英語や中国語で自社製品やサービスについて情報発信することから始めるべきです。それと同時に短期的に現地を訪問して情報収集を行うべきですが、その際には最低英語のウェブコンテンツがあると、紹介で苦労することはありません。

多言語化に対応するための要件

  • ・英語だけに制限しない複数言語(特に中国語)での展開
  • ・日本語サイトに見劣りしない情報量と品質の確保
  • ・レイアウトや表記(ラベリング)の統一
  • ・運用体制や担当業務のコミュニケーションワークフロー明確化
  • ・登録や公開などに関するワークフローの定義
  • SERVICES
  • 事業内容

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